川口市メディアセブン「こどもプログラミングサークル ビスケット」

2014年9月6日(土)川口市メディアセブンにて、ビスケット開発者原田博士と特定非営利活動法人デジタルポケットによる「こどもプログラミングサークル ビスケット」ワークショップが開催されました。

メディアセブンでは、これまでビスケットワークショップのなかでも、チャレンジングなコンテンツを毎回実施しています。今回は、作った動きを「状態」によって変化させる「スーパービスケットランド」と、「ゲームづくり」を、開発者の原田博士といっしょに行いました。

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作品紹介

スーパービスケットランド

※タイトルをクリックすると、別ウィンドウが開き、作品を表示します。(読み込みに少し時間がかかることがあります)

だるまさんがころんだ

「だるまさんがころん」「だ」の2つの状態で動きが変化します。

だるまさんがころんだ

昼と夜のある世界

「昼」「夜」の2つの状態で動きが変化します。背景が暗くなるのが「夜」。動きの違いを観察してください。

ジャングル

そら

おばけやしき

うみ

ゲームづくり

びっくり箱

「箱」の絵をクリックすると、いろんなことが起こります。

以下のリンクをクリックすると、別ウィンドウが開き、作品一覧を表示します。見たい作品の画像をクリックすると、作品を表示します。

びっくり箱の作品一覧

ゲーム本番

以下のリンクをクリックすると、別ウィンドウが開き、作品一覧を表示します。見たい作品の画像をクリックすると、作品を表示します。

ゲーム作品一覧

最後に、原田博士から、プログラミングでどんなことができるか、その面白さについてお話をしていただきました。
見学にいらした保護者の方も、真剣にお話を聞いていらっしゃいました。

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参加者のみなさま、メディアセブンのみなさま、原田博士、どうもありがとうございました!

日時:2014年9月6日(土) 10:30〜12:30/14:00〜16:30
場所:川口市メディアセブン
講師:原田康徳(NTTコミュニケーション科学基礎研究所)、特定非営利活動法人デジタルポケット
内容:ワークショップ